FXはスプレッドが狭い業者、通貨ペアを選択しよう!


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スプレッドが狭いfx業者のほうがコスト的に有利
fxでは米ドル円やユーロ円、英ポンド円、カナダドル円、豪ドル円、NZドル円、スイスフラン円、ユーロドルなど様々な通貨ペアがあります。
これらの通貨ペアをトレードする際、BidとAskと2つのレートが表示されています。
Bidは売る時のレート、Askは買う時のレートです。

BidとAskには差があり、この差がスプレッドと呼ばれるコストとなっています。
通常ではBidと比べるとAskのほうがレートが高くなっており、全く同じタイミングで売り買いしてもトレーダーの持ち出しとなります。
スプレッドはわずかな差のため、トレード回数が少なければそれ程大きなコストにはならないです。

しかしトレードを繰り返すごとにわずかな差が大きくなっていきます
このスプレッドはfx業者や通貨ペアによって異なります。
コストを抑えたい場合はなるべくスプレッドの狭いfx業者に口座開設し、米ドル円などスプレッドの狭い通貨ペアでトレードしたいところです。

特にスプレッドが狭いfx業者

icon-magic SBIFXトレード
最近では顧客獲得の競争が激しくなり、スプレッドの狭いfx業者が増えてきました。
そんな中でも特に狭いのがSBI FXトレードです。
多くのfx業者で日本人にとって一番メジャーな通貨ペアである米ドル円のスプレッドが一番狭くなっています。

SBI FXトレードでは米ドル円でわずか0.27、ユーロ円でも0.69のスプレッドで提供しています。
これは他のfx業者と比べても低い水準です。
スプレッドは完全固定でない限り、相場状況によって変動します。

早朝の流動性の低い時間、米国の雇用統計と言った重要な経済指標の発表時間が来るとスプレッドが大きく広がる事がありました。
非常にトレードし難いのですが、SBI FXトレードではスプレッドが安定しておりトレードしやすいのが良いところです。

約定力も高い

トレード上のコストにはスリッページもあります。
スリッページはトレーダーに不利なレートにすべって約定する現象の事を言います。
トレーダーに有利なレートで約定しても不思議ではないのですが、不利なレートで約定する事が多いです。

特に為替相場が乱高下している時に発生しやすいです。
このスリッページは約定力の高いfx業者ならあまり発生しないです。
スプレッドの狭いfx業者は約定力が低い傾向があるのですが、SBI FXトレードでは約定力が高くあまりスリッページが発生しないです。
狭いスプレッドと約定力の高さと両方持ち合わせているのはトレーダーにとっては大きなメリットです。

1通貨単位でトレードできる

SBI FXトレードは中級者上級者だけじゃなく初心者にもやさしいです。
それは1通貨単位でトレードできるからです。
通常は1万通貨単位、1000通貨単位と言うfx業者が多く、1通貨単位でトレードできるfx業者は珍しいです。

米ドル円が100円の場合、1万通貨単位だと約4万円の証拠金が必要です。
これが1通貨単位だと約4円の証拠金でトレードできるのです。
わずかな証拠金でトレードできるため、まずはfx業者のトレード環境を試したいと言う時に便利です。
あまり多くの証拠金を入金出来ないと言う時でも1通貨単位なら大丈夫です。

米ドル円のスプレッドが一番狭い

約4円から取引可能【SBIFXトレード】

【SBI】SBI FXトレード

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